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知ってる限りの説明なので少しの参考にはなるはずです。
できない~なんて言われても数値を間違えてるか変なところを弄っている可能性があります。

まずはHMTでMAPを開きResource Browser(RB)の中にある文字列のものを確認してください。
上から[actr]下の[wphi]まであると思います。
それぞれ知ってる限り説明をします。
--[actr]について
AIの内容の編集が可能です、今のところは解説できませんが、弄り方によっては恐ろしいAIを持つ敵を作成することが可能。
--[actv]について
これもAIですが、特に編集する必要はありません。
小技としては、Tag編集(左上)にあるMeta値をコピーして別のactvのMetaなどに上書きすると上書きしたAIに変わります。
ようするに、グラントのMeta値をコピーし、エリートのMetaに上書きをすると、そのエリートが配置されていた場所がグラントになっています。
--[ant!]について
ボグなどのアンテナ それだけ。
--[antr]
モデルのアニメーションの設定のようですが、走行ガンプラントなど作らない限りは弄りません。
Meta値を変に上書きしたら大変なことになるので控えてください。
--[bipd]について
各キャラクターのチームの設定、視点の設定、モデル、その他設定ができます。
これを上手く利用すると、チーフがコルタナや艦長視点になって動くことも可能です。
Tagエディター(右)内設定
Immune to Fallingにチェックを入れると、高い場所から落ちてもダメージを受けずに下まで行く事が可能。
Walk on Wallsにチェックを入れると、壁歩きができるようになる。
Team内設定、Unknownにチェックを入れると不明チームにつく。
Playerにチェックを入れるとプレイヤーチームになる。(コヴナント、フラッド、などに攻撃される)
Humanにチェックを入れると、人間チームになる(コヴナント、フラッドなどに攻撃される)
Covenantにチェックを入れると、コヴナントチームになる(人間、フラッド、センチネルなどに攻撃される)
Floodにチェックを入れると、フラッドチームになる(人間、コヴナント、センチネルなどに攻撃される)
Sentinelにチェックを入れると、センチネルチームになる(フラッド、コヴナントなどに攻撃される)
Model値の設定、BipedなどのModelを上書きするなら構わないが、他のModelで上書きは壊れます。
Junp Heightの設定、ジャンプ力の高さを変えることができる。
Stabding Heightの設定、立っているときの視点の高さを設定できる。
Crouching Heightの設定、しゃがんだときの視点の高さを設定できる。
Height Change Speedの設定、視点の動く早さを設定できる。


今回はここらへんで終了


【2008/03/24 15:48】 | modify
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